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プロレスはどこで観る?DAZN・Hulu・NJPW WORLD・ABEMAを徹底比較【2026年版】

ウッシの趣味

※本記事はプロモーションを含みます

「プロレスを観たいけど、どのサービスに入ればいいの?」

これ、プロレスファンが一番悩むやつですよね。ウッシも最初はさっぱりわからなかった。DAZNにすればいいのか、Huluなのか、それとも公式のNJPW WORLDか……。

結論から言うと、「何を観たいか」で答えは変わります。WWE派なのか、新日本プロレス派なのか、昭和の名勝負を掘り返したいのか。それによって最適解が全然違う。

この記事では、プロレスが観られる主要な配信サービス4つを、13年のサラリーマン生活でプロレスに癒され続けてきた部長ウッシが徹底比較します。

📌 この記事でわかること

  • DAZN・Hulu・NJPW WORLD・ABEMAのプロレスコンテンツの違い
  • WWE派・新日本派・昭和プロレス派それぞれのおすすめサービス
  • 月額料金と無料期間の比較
  • 複数サービスを賢く組み合わせる方法

📺 プロレス配信サービス4つを一気に比較

サービス 月額料金 強いコンテンツ こんな人向け
DAZN 1,750円〜 WWE RAW・SmackDown WWE派
Hulu 1,026円〜 日テレ昭和プロレスアーカイブ 昭和プロレス派
NJPW WORLD 999円 新日本プロレス全試合ライブ 新日本派
ABEMA 無料〜960円 WWE RAW(一部無料) まず無料で試したい人

🥊 DAZN|WWEを観るならダントツ一択

DAZNはスポーツ専門の動画配信サービス。プロレスにおいてはWWE RAW・SmackDownが日本語実況・解説つきで観られるのが最大の強みです。

WWE好きのウッシ的には、DAZNさえあればWWEの週次番組は完全にカバーできます。PPV(ペイパービュー)の大型大会も随時配信されるので、WWE好きにとってDAZNは「あって当然」のサービス。

💡 DAZNのプロレスコンテンツ

  • WWE RAW(毎週月曜)
  • WWE SmackDown(毎週金曜)
  • WWE PPV大型大会
  • 日本語実況・解説あり

月額:1,750円(ドコモユーザーは980円〜)

※DAZNのアフィリエイトリンクは現在準備中です。公式サイトはこちら → DAZN公式

DAZNはスポーツ専門の動画配信サービスで、プロレスだけでなくサッカー(Jリーグ・欧州CL)・野球(MLB)・ボクシング・MMAなども一括で視聴できます。「プロレスも観たいし、他のスポーツも追いたい」という欲張りな方にはDAZN一択です。

なお月額料金は年払いプランを選ぶと割安になります。サラリーマンの固定費としては少し高めですが、複数のスポーツを別々のサービスで観るよりはコスパが高いです。

📼 Hulu|昭和プロレスの宝庫。レジェンドを掘り返せ

Huluが強いのは日テレプロレスアーカイブです。昭和〜平成の全日本プロレス・新日本プロレスの名勝負が大量収録されている。

ジャンボ鶴田・天龍源一郎・長州力・前田日明……レジェンドたちの全盛期の試合が観放題。現代のプロレスより「プロレスの歴史」を掘り下げたい人にとって、Huluは宝の山です。

💡 HuluのプロレスAコンテンツ

  • 日テレプロレスアーカイブ(昭和〜平成の名勝負)
  • 全日本プロレス・新日本プロレスのクラシック試合
  • プレミアムセレクション(厳選名勝負)

月額:1,026円〜

※Huluのアフィリエイトリンクは現在準備中です。公式サイトはこちら → Hulu公式

Huluはプロレス以外にも映画・ドラマ・アニメが豊富で、家族全員で使えるのが強みです。プロレスファンの奥さんや子供がいない場合でも、「自分はプロレス、家族はドラマ」と使い分けられます。サラリーマン家庭のサブスクとして非常に使い勝手がいいサービスです。

🏟️ NJPW WORLD|新日本プロレスを本気で追うならここ

新日本プロレスの公式配信サービス。月額999円で新日本プロレスの全大会がライブ・見逃し配信で観放題になります。

棚橋弘至・オカダカズチカ・内藤哲也・SANADA……現役トップ選手の試合をリアルタイムで追いたいなら、NJPW WORLDは外せません。過去大会のアーカイブも充実していて、プロレス入門者から上級者まで対応できる唯一のサービスです。

💡 NJPW WORLDのコンテンツ

  • 新日本プロレス全大会のライブ配信
  • 見逃し配信(大会後すぐに視聴可)
  • 過去大会アーカイブ(数百大会以上)
  • 英語解説版もあり(海外ファンと同じ視点で観られる)

月額:999円

NJPW WORLDはアーカイブが非常に充実しており、過去の名勝負(猪木 vs マサ斎藤の巌流島決戦、橋本真也の試合など)も視聴できます。また英語実況にも対応しており、海外からアクセスしているファンも多いグローバルなサービスです。

月額999円という価格は、1日あたり約33円。コンビニのコーヒー1杯より安い計算です。新日本プロレスをメインで追うなら最優先で契約すべきサービスです。

📱 ABEMA|まず無料で試したい人へ

ABEMAはWWE・新日本プロレス(NJPW)の試合を無料プランと有料プランで配信しているサービスです。「プロレスを観てみたいけど、いきなりお金を払うのは怖い」という人の最初の入口として最適です。

コンテンツ 無料プラン プレミアム(月額960円)
WWE RAW・SmackDown 一部配信あり フル視聴可
新日本プロレス G1 CLIMAX 一部無料生中継 メインマッチも視聴可
NEW JAPAN CUP 一部無料生中継 全試合視聴可
WWE PPV × ◯(一部)

ABEMAプレミアム(月額960円)の最大の強みは、新日本プロレスのG1 CLIMAXやNEW JAPAN CUPのメインマッチをリアルタイムで視聴できることです。月額960円は他のスポーツ配信サービスと比べてもかなり安く、コスパが非常に高いのが特徴です。

まずは無料プランで試して、気に入ったらプレミアムへ移行という使い方が賢いです。ただし無料配信は遅延あり・画質制限ありのケースもあるため、本格的に楽しむにはプレミアム登録がおすすめです。

📺 この記事で紹介した選手の試合、ABEMAで観られます

📱 ABEMAプレミアムで新日本プロレスを観る →

🤔 あなたにはどれが合う?タイプ別おすすめ

WWE(ローマン・レインズ・コーディ・ローデス派)→ DAZN

日本語実況つきでWWEを本格的に追うならDAZN一択。PPVも含めてWWEを完全カバー。

新日本プロレス(オカダ・内藤・SANADA派)→ NJPW WORLD

ライブ観戦・見逃し含めて月999円は業界最安水準。新日本ファンなら迷わずここ。

昭和プロレス(猪木・馬場・鶴田・前田派)→ Hulu

日テレアーカイブは他で観られない唯一の宝庫。昭和プロレスを掘るならHulu一択。

まずタダで試したい → ABEMA(無料)

WWE RAWの雰囲気をまず確認したい人はABEMAの無料配信から始めよう。

迷ったときは「今シーズン一番観たい試合は何か」を基準に選ぶのがコツです。G1 CLIMAXが楽しみならNJPW WORLDかABEMA、WWE大会が楽しみならDAZN、昭和レジェンドをじっくり掘り返したいならHuluという判断が間違いないです。

💡 ウッシのおすすめ組み合わせ

月2,749円の最強コンビ

  • NJPW WORLD(999円)+ DAZN(1,750円)
  • → 新日本プロレス全試合 + WWE全番組 をカバー
  • → 現代プロレスをほぼすべて網羅できる

昭和プロレスも追いたい人はHuluを追加して月3,775円。コーヒー代を節約すれば余裕で捻出できます。

節約と投資を頑張っているウッシとしては、「サブスクも賢く選ぶ」のが流儀です。「プロレスは生活費の敵」ではなく、「精神衛生を保つための自己投資」と考えれば、月3,000円以下で楽しめるプロレス配信サービスは非常にコスパがいい趣味です。

🐄 ウッシの体験談

仕事で理不尽な目に遭ったとき、ウッシが観るのはプロレスです。特に内藤哲也の「Tranquilo」なんて、サラリーマンの処世術そのものだと思ってる。

最初はNJPW WORLDだけ契約して、気づいたらDAZNも追加して月2,700円超えてました。でも正直、飲み会1回分でこれだけ楽しめるなら安いもんです。双子が寝た後の深夜プロレス鑑賞が唯一の自分時間になっています。

— 部長・ウッシ

サブスク代を「無駄遣い」と思わず「自分へのご褒美」と考えれば、月1,000円以下から始められるプロレス配信は最高のコスパ趣味です。

✅ まとめ:プロレス配信サービス選びのポイント

📋 サービス選びチェックリスト

  • ☑️ WWE派 → DAZNに入る
  • ☑️ 新日本派 → NJPW WORLDに入る
  • ☑️ 昭和プロレス派 → Huluに入る
  • ☑️ まず無料で試す → ABEMAから始める
  • ☑️ 全部追いたい → NJPW WORLD+DAZN の組み合わせが最強

プロレスは「観る」だけで仕事のストレスが吹き飛ぶ最強のエンタメです。サブスク代は節約の敵ではなく、精神衛生を保つ「自己投資」だとウッシは考えています。

マイペースに、一歩ずつ自分のペースで楽しんでいきましょう!

もし今の生活で「何か楽しみが欲しい」「ストレス発散できるものを探している」という方は、ぜひ一度プロレス配信サービスを試してみてください。まずはABEMAの無料プランから始めれば、リスクゼロでプロレスの世界に入れます。

部長・ウッシも最初は「プロレスってリアルなの?」と思っていた一人です。でも一試合ちゃんと観たら、そこにある本物の格闘技術・ドラマ・ストーリーにハマりました。配信サービスのおかげで、いつでも好きな試合を観られる時代になりましたからね。

❓ よくある質問(FAQ)

Q. プロレスを初めて観るならどのサービスがいい?

ABEMAの無料プランから始めるのがおすすめです。まず無料で観て、好きな選手や団体が見つかったらそのサービスに課金する流れが一番コスパがいいです。いきなり月額を払うのが不安な方は、ABEMAから試してみましょう。

Q. DAZNとNJPW WORLDはどっちがいい?

新日本プロレスだけを観るならNJPW WORLD(月額999円)の方が安くて内容も充実しています。サッカー・野球・格闘技など複数のスポーツも楽しみたいならDAZN(月額4,200円)が一択です。まず目的を整理してから選ぶのがポイントです。

Q. ABEMAで新日本プロレスは観られる?

観られます。ABEMAではG1 CLIMAXやNEW JAPAN CUPの試合が配信されており、一部試合は無料で生中継があります。ABEMAプレミアム(月額960円)に加入すると、より多くの試合が視聴可能になります。

Q. 複数のサービスを同時に使うのはアリ?

アリです。ウッシ自身もNJPW WORLD(999円)+DAZN(1,750円)の組み合わせで月2,749円使っています。「コーヒー代を月1本節約すれば払えるレベル」と考えれば、精神的なコスパは十分高いです。双子を寝かせた後の深夜プロレス鑑賞が唯一の自分時間なので、ここは削れません(笑)。

Q. 無料トライアルはある?

DAZNとHuluは初回1ヶ月無料トライアルを実施している場合があります(時期によって変動)。ABEMAは登録不要の無料プランで気軽に試せます。NJPW WORLDは無料トライアルなしですが、月額999円と他サービスより安価なので試しやすいです。

❓ プロレス視聴サービスに関するよくある質問

Q. DAZNとHuluでプロレスコンテンツはどちらが充実していますか?

A. 配信コンテンツの充実度はサービスによって強みが異なります。DAZNは新日本プロレスのLIVE配信に強く、リアルタイム観戦を重視するなら選択肢になります。HuluはWWEや過去の名勝負アーカイブが豊富です。どちらを選ぶかは「LIVEで観たいか、アーカイブを掘り返したいか」で決めるのがベストです。

Q. NJPW World(新日本プロレスワールド)は他のサービスと何が違うのですか?

A. NJPW Worldは新日本プロレス公式の公式配信サービスで、過去の名勝負から現在の試合まで幅広くアーカイブされています。月額料金もリーズナブルで、新日本プロレスファンに特化した専門性の高さが最大の強みです。他のサービスと違い、新日本プロレスの全コンテンツを網羅している点が差別化ポイントです。

Q. 無料トライアルで複数のサービスをはしごするのはアリですか?

A. 無料期間を活用して複数サービスを試すのは合理的な選択です。ただし、各サービスの無料期間終了日を必ず把握しておき、自動更新前に解約する手続きを忘れないようにしましょう。スマートフォンのカレンダーに解約予定日をメモしておくと安心です。

🐄 ウッシのひとこと

プロレスを観る手段が増えた今、悩みは「どこで観るか」じゃなくて「どれだけ観る時間を確保するか」になってきた(笑)。サラリーマンとして仕事・育児・家事をこなしながら、週1回でもプロレス観戦できる時間を確保するのが最大の課題です。配信サービスのいいところは「好きな時間に観られること」。これだけでも加入する価値がありますよ。マイペースにいきましょう!

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